当学会は、REBTの日本での健全な普及と発展を図るこのを目的として、研究や研修講座の開催、カウンセラーやセラピストの育成を行っています。

REBTについて

REBTは、Albert Ellis Ph.D.(アルバートエリス博士)が1955年に提唱したカウンセリング・心理療法です。Albert Ellisの提唱したREBTは現在、アメリカをはじめヨーロッパやアジア各国など、世界的に知られています。日本においてもREBTへの興味や関心が高まっています。

当学会について

「日本人生哲学感情心理学会 Japanese Association for Rational Emotive Behavior Therapy (J-REBT)」は、REBTの日本での健全な普及と発展を図ることを目的として、研究や研修講座の開催、REBTを用いたカウンセラーやセラピスト(REBT心理士・REBT心理士補)の養成、ニュースレターやジャーナルの発行などをしています。

TOPICS

お知らせ
 
8/ 21REBT心理士(カウンセラー)による悩み相談会のお知らせ
本学会認定のREBT心理による悩み相談会が開催されます。
毎年、多くのREBT心理士と相談者が会場に訪れ、盛況です。
詳しくは 「悩み相談会の開催」 をご覧下さい。
 
8/ 16第14回大会,大会2号通信の内容更新と
大会研究発表の申込書
を公開しました。こちらへ
平成22年REBT心理士・心理士補試験日をupしました。こちらへ

更新履歴
         
8/ 21
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REBT心理士(カウンセラー)による悩み相談会のお知らせこちらへ
8/ 16
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第14回大会,大会2号通信の内容更新・大会研究発表の申込書を公開しました。こちらへ
書籍紹介のページを更新しました。こちらへ
平成22年REBT心理士・心理士補試験日をupしました。こちらへ
7/ 28年次会のご案内を更新しました。第14回大会の日程等をupしました。詳しくはこちらへ
7/ 26サイトリニューアルしました。新たに「学会長の挨拶」「技法について」「よくある質問」のページを追加しました。
7/ 2学会誌の論文要約を載せました。詳しくはこちらへ

学会誌発行 「REBT研究(J-REBT Journal)」 第1巻1号 2010年6月


「REBT研究(J-REBT Journal)」 第1巻1号 2010年6月
(AMAZONで購入する
-目次-
詳細はこちらへ-論文要約アリ-)

創刊にあたって
 菅沼 憲治(学会会長,アルバートエリス研究所認定スーパーヴァイザー)

創刊記念論文
 「自分流儀の人生哲学感情心理療法にむけて」
 菅沼 憲治(聖徳大学)

 「高等教育における感情教育の重要性」
 吉田 悟(文教大学)

 「消極的な対人関係を取る大学生へのREBTアプローチを介入に用いたアサーション・ロールプレイング」
 佐藤 哲康(千葉工業大学)

 「コーチング心理学における認知行動アプローチの展望」
 吉田 悟(文教大学)

学会憲章

学会認定資格

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